STAFF

スタッフ紹介

私たちがお客様の家づくりのお手伝いをさせていただきます

会長
工事管理

宗野 彰

宗野 彰

会長
工事管理

宗野 彰

ごあいさつ ―――

生まれは、藁科川の上流の旧大川村坂ノ上です。
山間部の農家の7人兄弟の6番目に生まれました。小さい頃は兄や姉の後ろをついてまわる様なおとなしい子でした。

家は貧しく中学を出てすぐに大工を目指し住み込みで修業に入りました。辛い6年間でした、初めの3年間は若かったこともあり、何度もやめようと思いまた。でも、仕事を少しずつ覚えていく内にだんだん楽しくなり、後の3年間はあっという間に過ぎました。

修行の年が明け他の家づくりの工法を覚える為、いろんな会社の下請けをして学びました。2×4、鉄骨、鉄筋コンクリート等・・・ハウスメーカーの仕事に違和感を感じながらも家族を養うためと自分に言い聞かせ仕事をこなしていました。今思うと恥ずかしい話です。

あるキッカケを期に今の普通に疑問を抱き木の家の良さを世間に伝えようと平成15年住宅事業部DAMソウショウ建築を設立。DAMは家族の名前のイニシャルから付けてます。

プロとして ―――

プロとして、皆様に、本当の良い家、二つとない家づくりをご提案させて頂きたいと考えております。今後ともよろしくお願い申し上げます。

代表取締役
家づくりプロデューサー

宗野 太輔

ごあいさつ ―――

はじめまして、かおり木工房のプランニング・現場管理等を担当しております宗野太輔です。私も会長と同じ大工あがりです。大工だからこそ家に対する愛情・情熱は、誰にも負けません!!どうぞこれからよろしくお願い申し上げます。

私は、静岡市生まれ瀬名川育ち今も瀬名川に住んでおります。子供の頃は、サッカー・空手をやっていました。今は月2回サッカーで日頃の運動不足を解消してます。サッカーは、一人では出来ません。たとえ11人いたとしても、チームワーク・目標がなければ勝てないし、チームも解散してしまいます。

サッカーと家づくり全く違うものですが、似ていると思います。家は、一人では建てられません。色々な業種の人が一つの家を完成させるためには、当然チームワーク・目標が無ければ、本当に良い家は建ちません。

プロとして ―――

私は、大工として色々な家を見てきました。しかしある時今建ててる家が、本当に自分が建てたい家なのか?本当に住みやすい家とはどんな家なのか?家と共に長生きできる家とはどんな家か?と、家という物に対して本気で向き合いました。

デザインや間取りはもちろん、大工としての経験を生かし本当に健康で永く住め、いつまでも住みやすい家をお客様と共に造っていきたいと思っております。

現場監督

石川 陽一

現場監督

石川 陽一

ごあいさつ ―――

かおり木工房で現場監督をしています、石川陽一と申します。
大学では、建築学を専攻し、建築を学びました。かおり木工房に入ってからは、大学で学ぶものとは違う、現場の雰囲気に圧倒されながらも、住宅について学び、仕事をしています。
現場では、職人さん達が自分達の腕に誇りを持って仕事をしてくれています。
そんな職人さん達が最大限に力を発揮出来るようにするのが私の仕事です。工事の進み具合や建物の品質が左右される重要な役割であり、そんな仕事が出来ることを誇りに思っています。

プロとして ―――

年々新しいものが次々と生まれていく業界で、まだまだ修行中の身ではありますが、お客様と現場を繋ぐ役割を任せていただき、共に家づくりをしていけたら幸いです。

ハウジングプランナー

山崎 拓也

ごあいさつ ―――

はじめまして、かおり木工房でハウジングプランナーをしている山崎拓也です。
みなさまの幸せな家づくりを少しでも手助けすることができればと考えております。どうぞよろしくお願いいたします。

私は静岡県旧清水市生まれ。血液型はB型です。趣味はスポーツ観戦で野球、サッカー、バスケットボール、卓球、相撲などをみます。その中でも特に野球が好きで、巨人の上原浩二選手のファンです。最近はディズニー映画を鑑賞することも好きです。(トイストーリー、ズートピア、シュレックがお気に入り)

プロとして ―――

家づくりをするということは楽しみでワクワクする一方、様々な不安であったり、悩みが出てきたりすることがあります。そういった時にみなさまの不安や悩みを解決し、家づくりのパートナーとして寄り添うことのできるよう全力を尽くします。

現場監督

佐藤 正

現場監督

佐藤 正

ごあいさつ ―――

かおり木工房の現場監督を担当しております、佐藤正です。建築系の高校を卒業してから、この業界一筋で仕事をしております。

新築住宅から住宅リフォーム工事を主に行っていました。中でも木造住宅を主にし、木の香りの中で仕事をしていたので、いつも服のにおいは木の香りがしていました。

子供のころから絵を描くことや工作が好きで、この仕事につけて本当に良かったと思います。

プロとして ―――

注文住宅は一軒一軒違うので、毎回どんな家になるのか楽しみながら職人さん達と協力して家を造っています。

皆様の家づくりのお手伝いが出来れば幸いです。